中国人「日本の物持ちの良さは異常。日清戦争における日本軍の戦利品をご覧ください」

未分類

200313-1-001.jpg
物持ちの良すぎる日本
これらの砲弾と砲身は、甲午戦争(日清戦争)における、日本軍の戦利品だ。
最初の砲弾は北洋水師(北洋艦隊)「定遠」の砲弾だ。
史料によると、当時の定遠には砲弾が五十発しかなく、日本の「吉野」には千発以上あったそうだ。
砲身は光緒二年に作られたものだ。
これらの戦利品は佐世保海軍墓地に置かれており、日本の英霊を慰めているそうだ。

タイトルとURLをコピーしました